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2007年2月

捨てる神あれば拾う神あり。

中村選手は名古屋竜に、ローズ選手は神戸牛に入団が決まった。いろんな問題をおこして退団しても、なんだかんだいっても、やっぱり開幕前には落ち着くものだ。

(中村選手を)捨てる神(戸)あれば(ローズ選手を)拾う神(戸)あり。

今回はちょっと苦しかったかな?

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エライ人。

今日仕事で、○○組合の会長さんという方に会う機会があった。初対面なので挨拶し始めた途端、その言葉をさえぎって、「ほら名刺!」「何ぼやっとしてるんだ!仕事しないなら帰れ!」と延々と怒鳴りまくられた。約束の時間に20分も遅れてきて、会うや否やこちらは何もしていないのに一方的に怒鳴りまくられたので、普段温厚な私もさすがに頭にて、「じゃあ帰ります!」とはき捨て現場をあとにした。しばらくしてお付の人がすっとんできて「すいません。すいません。」と頭を下げにきたのだが、「会長だかなんだか知らないが、役職をかさに威張り散らして人の話もろくに聞かないような人の仕事なんかできません。失礼します。」ときっぱり言い放ち仕事の依頼は断ってきた。

誰もが尊敬するような立派な人のなかには「偉い人」が多いが、勘違いしている「エライ人」の中には立派だといえる人は、ごく稀だということがよくわかった一日だった。

私はエラくなくてもいいから、「立派な人だ」といわれる人になりたいと思った。

野球の話でなくてすいません。あーすっきりした。

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か・か・からだが~。

か・か・からだが、筋肉痛で動かない~。昨日の激投で右肩はもちろん、腹筋、左のお尻、左ふとももがギシギシ軋んでいる。

でも筋肉痛が翌々日の火曜日でなく、翌日の月曜日に出たということに、「まだまだいけるゾ」と内心ホッとした私でした。

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2月25日の試合。

今日は今季2回目の練習試合がありました。対戦相手のゴッドフェニックスさんの確保した多摩川河川敷ガス橋グラウンドで13時試合開始で行われました。

前に書いたとおり、今回の自チーム参加者には投手がいませんでしたので、私が15年ぶりに、古巣ガス橋のマウンドに立つことになりました。学生時代のような球威はもうありませんので、コントロールとリズム良く投げることを心がけました。私自身も、パカパカに打たれ早い回にKOされてしまうのがオチ、と思っていたのですが、あまりにも緩いボールでタイミングがあわなかったのか、打たせてとるピッチングで意外にも好投することができました。(しっかり守ってくれたメンバーに感謝感謝)

なんと7回表一死まで4-1でリードし、学生時代からの夢「1勝」が手に届くところまで来たのですが、ゴッドフェニックスさんの力が一枚も二枚も上でした。しっかり緩いボールにアジャストされ、目の覚めるような連打であっという間に3点を返され同点、延長戦に突入となりました。

そして迎えた延長9回表、へろへろ状態の私は、先頭打者を四球で出し自らのエラー等で決勝点を与えてしまい4-6で負けてしまったのでした。

試合で負けてしまったのは大変残念なのですが、気持ちは久しぶりの充実感ですっきり晴れ晴れしていました(身体はぐったり)。私の「FIELD OF DREAMS」は次回に持ち越し、夢はまだまだ続くことになったのでした。

マッドドッグス 4-6 ゴッドフェニックス

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3月の予定。

3月のグラウンドを確保できませんでした。すいません。ずっと抽選はずれっぱなしで、空き施設の先着順受付電話も回線満杯でつながらないし・・・。

ぼやいていてもしょうがありませんので、気を取り直してAWAYで試合を申し込みたいと思います。一応、

日時) 3月25日(日) 10時くらい~16時くらいの間

場所) 都内23区(もしくは近郊)

で考えています。2月の活動がまだ終わっていないのですが、3月は年度末でお忙しいと思いまして早めにご連絡いたしました。スケジュール調整していただき、多くの皆さんの参加を期待しております。

よろしくお願い致します。

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やっぱり・・・。

神戸牛球団の清原選手、ひざの手術で開幕絶望とのこと。私の感想は「やっぱり・・・。」中村選手が退団し、チームの顔として頑張らなければいけないシーズン直前でのこの発表。長嶋さん、仰木さんの為だったら多少痛くても頑張るけれど、恩も義理もないコリンズさんだったら我慢しないで治療に専念しようってことでしょうか?

神戸牛球団にしてみれば、中村選手が退団し清原選手が長期離脱して華のある選手がいなくなったけれど、この方がこじんまりまとまって意外とチーム成績がよかったりして。

そしてもし華のある選手がいないことがチーム躍進のカギになるならば、もちろんローズ選手は獲得してはいけません。なぜならばローズだけにチームワークは薔薇薔薇になってしまうから・・・。

おあとがよろしいようで・・・。

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ナイショのはなし。

野球マンガといって何を真っ先に思い浮かべますか?。「巨人の星」「侍ジャイアンツ」「ドカベン」「野球狂の詩」「すすめ!パイレーツ」・・・数ある作品の中で私のNo1は「キャプテン」です。

少年誌連載中は知らないのですが、ちょうど私が中学校野球部に在籍していた1983年に始まったTVシリーズに、はまってしまったのでした。「大リーグボール」「秘打白鳥の湖」こそありませんが、アニメで描かれている環境のリアルさが自分のいる環境と重なり、半端でないのめり込み方をしたことを覚えています。TVシリーズ終了後には、単行本全15巻を一気にまとめ買いしたほどでした。1番好きなキャプテンは谷口くんで「頑張る」「あきらめない」ことの大切さを学ばせていただきました。私の野球人生?に大きな影響を与えた作品です。

これから野球を始めたいといっている今春小1になる長男に、是非この「キャプテン」を見せたいとずっと思っていたのですが、2004年に発売されたTVシリーズ全26話が収められているDVDボックスは、量販店やレンタルショップを探しても見つけることが出来ませんでした。

ところが昨日、ひょんなことでそのDVDボックスが最近になって再発売されていることを知り、この機会を逃したら一生見ることが出来ないかもしれない!と考え、早速注文してしまいました。注文後金額を見ると約20,000円もすることを知り、唖然となってしまいました。

この事実が発覚すると、お小遣いの補充をお願いできなくなりそうなので、しばらくカミさんにはナイショにしておくことを心に誓ったのでした。でも早くみたいな~。

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FIELD OF DREAMS

「0勝1敗2セーブ」・・・これは私の大学時代の投手成績です。といっても本職の投手ではなく、内野手だった私が4年生になり、チーム代表という役職の特権を乱用し、春季リーグ戦に抑え投手として登板して残した成績なのです。以前大学時代に右肩を痛めたと書きましたが、この時の登板がその原因です。ろくにアップもせずいきなりマウンドで全力投球なんぞすれば、老朽化していた肩がおかしくなるのは必然でしょう。

さて、今度の日曜日に今季2試合目の試合があります。参加メンバーの顔ぶれを見ると、エースのO田君、サイドの技巧派K井君、左の本格派O辻君という我がチームの3本柱がいずれも欠席ということに気づきました。非常事態です。つまり「投手がいない」のです。これは困りました。う~ん!?

そういうことであるなら、私が、大学時代の夢だった「1勝」を目指し大学時代のホームグラウンドである多摩川ガス橋のマウンドに15年ぶりに立つ、というのはいかがでしょうか?これこそ名画「FIELD OF DREAMS」の再現だと思うのですが・・・。(メンバーはOKしないだろうな~)

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ミスターは永久に不滅です。

「長嶋茂雄終身名誉監督が巨人軍キャンプを訪れ、選手達を激励した」というニュースをテレビで見ました。しびれました。熱狂的な長嶋教信者の私には、病気を克服してグラウンドに戻ってきたミスターの姿はとてもまぶしく映りました。そしてやはり、ミスターはグラウンドが似合う!とあらためて認識し、その一方でミスターに激励されている巨人軍の選手達に「君達、逆だろう。君達が頑張って、ミスターを激励してやらなきゃいかんだろうに。」「ミスターが宮崎に来なければ、スポーツニュースにも取り上げられない屈辱的な現状をしっかり見つめ、それをバネに今季こそV奪回してやる!」くらいの意気込みでがんばらにゃいかんゾと言いたい。

ところで、終身名誉監督であるミスターは、もう巨人軍のユニホームを着ることはないのでしょうか?。「終身名誉監督」である以上、やはりグラウンドに立つときはユニホーム姿で・・・というのは無理な注文なのでしょうか?。背番号3の雄姿を今一度、いや何度でも見たいと思っているのは決して私ひとりだけでは無いはず・・・。

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2月25日の詳細

今季2試合目は2月25日(日)に行われます。詳細は下記の通りです。

日時)2月25日(日)13時~15時

場所)大田区多摩川河川敷 ガス橋2面

相手)ゴッドフェニックス

集合)12時20分までに現地、時間厳守です。

ということで、G・フェニックスさんが確保したグラウンドにてAWAYで試合を行います。多数の対戦申し込みの中から私共のチームを選んでいただいたそうですので、G・フェニックスさんにご迷惑のかからないよう時間厳守でお願い致します。電車の方は東急多摩川線下丸子駅下車徒歩10分~15分です。下丸子待ち合わせで車でピックアップしてもOKですので、ご希望の人はその旨ご連絡ください。

個人的には大学時代のホームグラウンドでしたので、プレーするのが非常に懐かしくて今から楽しみです。

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スギ花粉症

実は私、小学校3年の頃から「スギ花粉症」でして、かれこれもう30年近いお付き合いをさせていただいております。「球春」と浮かれてばかりいられないイヤーなシーズンが今年も本格的に始まったようです。「きゅしゅん!」(くしゃみのつもり・・・)

R・ソックスの松坂投手もひどい花粉症とのこと。ボストンにはスギがあるのでしょうか?なんていうよそ様の心配はさておき、今年もGW前までマスクとゴーグルメガネ着用で野球をしなきゃいけないことを考えると、億劫で仕方ありません。

チームメートの皆さん!ミスしてもヘマしても怒らないでくださいね。すべてはスギ花粉が悪いのだから・・・。

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「硫黄島からの手紙」を観てきました。

すいません。野球がテーマのブログですが、今回はどーしてもこの映画について書かせてください。

まだ公開中なので内容は詳しく書けませんが、太平洋戦争中、日米共に戦略上重要な位置にある硫黄島をめぐる攻防戦を日本側から描いた映画です。「キャスト日本人、全編日本語、C・イーストウッド監督製作のハリウッド映画」ということで前から興味があったのですが、鑑賞後は「・・・」と非常に考えさせられた映画でした。

指揮官栗林が、孤立して援軍無、水・食料無、弾薬無という絶望的な状況に追い込まれた時に副官に発した「我等の子供らが日本にいて、一日でも長く安泰に暮らせるなら、我々がこの島を守る一日には意味がある」という言葉。そのためにいずれは必ず死ぬであろう状況に立たされた全兵に対して「死ぬ」ことを許さず、徹底的に「生きて」戦うことを命令するのだが、結局最期の結末は「死」であるというむなしさ。一日でも長く「生きて」戦うことを命令された兵士達が、「死ぬこと」を命令され手榴弾で自爆していく光景。36日間、敵の砲火にさらされつづけながら地下塹壕で「死」という決まった結末にむかって「生きる」ことの狂気と矛盾。

「戦争」とは?「生」「死」とは?鑑賞したその日の夜は頭の中がぐちゃぐちゃになってなかなか寝付けなかったです。ただ横で寝ている6歳と2歳の息子達に、「将来生きていることが当たり前の世界、戦争がない世界」を実現してあげることが、親として、大人として、人間としての使命なのだということを強く感じました。

こういう映画を首相や防衛大臣、国防族といわれる国会議員の皆さんはご覧にならないんでしょうかね?こういう悲惨な戦争をするための「手段」「コマ」としての軍隊を何で憲法改正までして持ちたいのか、不思議でなりません。センセイ方には、私の息子達が戦場で戦わなければならない世の中だけにはしていただきたくない!と心から願っております。

また、「日本軍はジープとかライフルとかいう用語は使わない」「食料事情が厳しいのに、兵士の顔がこけていない」「人物設定とキャストの実年齢が離れすぎている」「兵士が立派な腕時計をしていた」「階級が上の兵士に、下の兵士がため口をきいている」等等、細かい重箱の隅をつつくようなことを指摘して、映画自体を批判する方がいらっしゃいますが(他の映画でもそうですが)、そういった方は鑑賞後、他に何も感じなっかたのでしょうか?それも不思議でなりません。

結局のところ、私は「硫黄島からの手紙」をどう評価していいかわかりません。しかし日本人として、特に若い人達には是非観ていただきたい映画だと思います。受け取り方は人によって違うと思いますが、何かを感じ、何かを考えるきっかけになる映画だと思います。

長々すいませんでした。

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心に響いた言葉 その2

先日終了してしまったアニメ「かいけつゾロリ」の終わりの歌のワンフレーズです。(長男が良く見ていたアニメです。)

「やってできないこともある。でも、やらなきゃできないことばかり。」

野球だけでなく何かに取り組む時の心の持ち方のようなものを教えられた気分です。心に響きました。

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「継続は力なり。」

以前にも書きましたが、今年の目標は「三遊間で復活」です。大学時代に右肩を痛めて以来、思いっきりボールが投げられず、また3年前にやったギックリ腰の影響で腰痛も持病になり、とてもとても満足なプレーができる状態ではありませんでした。

「このままじゃいけない。草野球をもっともっと長く楽しむためには何とかしなくては・・・」という思いから一念発起、月に1~2回、電車で1時間かかって保険のきかないカイロプラクティック(1回6,000円もするんですよ)に通い腰痛のケアをはじめました。と同時に1日20回×5セットの腹筋、2kgの負荷をかけて右肩回りの筋肉の強化トレ、1.5kgの錘を持ってのシャドウピッチング100球を自分に課して3ヶ月が経過しました。千代の富士が脱臼癖のあった肩に筋肉の鎧を装備して大横綱になったように、自分の肩にも筋肉のヨロイ(薄いかな)をつけられるよう頑張っています。

「継続は力なり。」腰痛も以前より改善され、右肩にいたっては全力でボールを投げても痛みがほとんど感じられなくなってきました。2月25日(日)に今季2回目の草野球があります。完全復活を目指し今後もトレーニングを続けていこうと思っています。

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「がんばれ!ベアーズ」

先日DVDで「がんばれ!ベアーズ」を観ました。1976年に製作されたこの映画は、当時7歳の私にとって「野球」とはどんなスポーツなのか?ということを教えてくれた思い出の映画です。簡単なあらすじは・・・

少年野球チームの監督に、元マイナー選手で現在は飲んだくれの生活をしているプール清掃員が就任します。新監督も問題児なら、チームメンバーの少年たちも問題児ばかり・・・。初戦は26対0で完膚なきまでに叩きのめされチームは解散の危機に直面します。そこへ剛球を投げる天才少女と、不良だが野球センス抜群の少年が加わって、チームの快進撃がはじまり、優勝決定戦に進出することになるのですが・・・。

といった感じ。

チームが優勝争いに加わり始めると、それまで新加入2人を中心に全員野球で戦うチーム方針を無視し、監督が勝利にこだわる非情な采配をするようになります。そして遂にそのことが原因で優勝決定戦の真最中にチームがバラバラになってしまいます。ここで監督は自分の過ちに気づき「勝つことだけがすべてではない。一生懸命がんばった全員で野球をすることが大事なんだ。」と万年ベンチの控え選手を、ごっそりと試合に出場させるのです。その控え選手がフライをキャッチした瞬間、チーム全員が抱き合って大喜びし、再び全員野球を取り戻し、最終回逆転目指して猛反撃するのですが、あと一歩及ばずに負けてしまいます。しかしベアーズのメンバーの表情は、力の限り戦った充実感とすがすがしさに満ち溢れていました。そして一言「来シーズンこそはみてろよ!」

もし機会がありましたら是非一度ご覧になってください。特にお子さんが野球をこれから始めるという方には絶対おススメです。

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初日の感想。

プロ野球キャンプイン初日の感想です。

①王監督のユニホーム姿に感動しました。やはり王監督は「野球人」です。ユニホーム姿がお似合いだし、それ以上に着こなしもピシッとしていて格好がいいです。今時の選手もあの着こなしを見習ってほしいです。

②「G選手の首に巻いてあるものは何だ?」あのオレンジ色のだぶだぶっとしたネックウォーマーは格好悪いですね。いくら寒いからといって、あの選手の姿をみて野球少年たちはどう思うのか考えてほしいですね。「格好いい」と思う子は皆無だと思います。やはりプロ選手は少年の憧れであってほしいので、着けるのであれば少し見栄えのする格好のよいものにしてほしいと思います。(本当はあんなもの着けてほしくはないですが・・・)

③YB工藤投手の縦縞ユニホーム、似合ってますね。初日からブルペンに入ってピッチングなんて凄すぎます。年末からの騒動に対する大人の対応、コメント、野球に対する真摯な取り組み方はプロ中のプロ!すべての野球関係者に見習ってほしいと思います。

④楽天田中投手のブルペンでの投球練習での乾いたスパーンというキャッチャーミットの音は心地よかったです。

⑤おまけですが、F森本選手のパフォーマンスには笑わせていただきました。と同時に鍛え抜かれた筋肉美は見事でした。

2日目以降はどんなことがあるのでしょうか。スポーツニュースが楽しみです。

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球春到来。

「球春」・・・なんと響きのいい言葉なんでしょう。プロ野球12球団が今日一斉にキャンプインしました。野球人にとってのお正月「2月1日」をむかえ、どの選手の顔を見ても、清清しく晴れ晴れとしていて「今年もやるぞ」という充実した面持ちでした。この気持ちを忘れずに一年間戦えれば、見ごたえのある素晴らしいペナントレースになることは必至だと思います。北京五輪予選やプレーオフの実施など、今年のプロ野球は様々な行事が目白押しですが、やはり一試合一試合の内容の充実が、野球ファンの拡大につながる最も重要なファクターになると思います。「初心、忘れるべからず。」この言葉を肝に銘じて選手の皆さん頑張ってください。

おまけ:タイガースのユニホーム(ホーム用)ですが、今年から昔のように黄色が入るとのこと。個人的に田淵選手、ラインバック選手、藤田平選手、山本投手らが在籍していた昭和50年代頃のユニホームが大好きだったので、非常にうれしい限りです。(といってもタイガースファンというわけではありません)

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